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(1) キブリ丘の上から見たカンパラの町。カンパラは七つの丘がある町といわれ、起伏が大きい。 |
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(2) カンパラの繁華街。町の中心部は狭いので、朝夕の交通渋滞はひどい。 |
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(3) ガンダ王の墓。マケレレ大学から少し郊外へ行ったカスビ丘にある。4代のカバカ(ガンダ王国の王)の墓所である。世界文化遺産に指定されているが、気抜けするほど小さい。 |

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(4) 東アフリカ最古の大学、マケレレ大学。故ニエレレ・タンザニア初代大統領など、東アフリカ三国のエリートが学んだ。構内にハゲコウが多いのにびっくりする。 |

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(5) 白ナイルの水源。ジンジャの町にあるスピーク記念公園からの眺め。1862年7月28日イギリスの探検家ジョン・スピークが「発見した」とされる。 |

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(6) ジンジャ郊外を流れるナイル川。まださほど幅が広くなく蛇行している。 |

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(7) ジンジャ郊外にあるブジャガリの滝。ラフティングに挑戦する欧米人の若者(?)が多い。 |

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(8) クイーン・エリザベス国立公園のウガンダコープ。ジョージ湖とエドワード湖に挟まれたようなここは、もちろん、ボートサファリも楽しめる。像やバッファローの水浴は見もの。 |

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(6) 南西部にあるブウィンディの山々。マウンテン・ゴリラだけでなく、多種の鳥、蝶、樹木が生息する。 |

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(10) ブウィンディ国立公園のマウンテン・ゴリラたち。約320頭のゴリラがいるという。そのなかで、人馴れしている5グループの内のひとつHabinyanjaグループ。約23頭の群れだ。(2006年6月現在) |

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