|
(1) 丘の上から見たブジュンブラの町。小さな民家が凝集している。町の向こうに見えるのはタンガニーカ湖。その向こうに遠望できるのはコンゴの山なみ。 |
|
|
(2) ブジュンブラの繁華街。小さい町で、かつ週末で雨季とあって、人出は少ない。 |
|
|
(3) 郊外に広がる農村風景。丘の斜面に段々畑が耕され、バナナ、キャッサバなどが多い。換金作物としては紅茶をよく見かけた。 |

|
|
(4) 農村で開かれる市場。野菜・果物が中心。バナナ、オレンジなどが多かった。 |

|
|
(5) ブルンジのタンガニーカ湖畔からコンゴの山なみを遠望する。 |

|
|
(6) タンガニーカ湖畔に広がるアブラヤシのプランテーション。輸入品に押され気味なのか、古い樹木が多いように感じた。 |

|
|
(7) ナイル川の南の水源。観光ガイドが手を差し出している水が水源だという。元々は自然のせせらぎで、乾季はほとんど流れていないたようだ。行った時は雨季の最中だったため、勢いよく流れていたが、何の説明もなければ単なる水道管にしか見えない。
もう少し、観光客を意識した場所のデザインはなかったのだろうか? |

|
|