読書ノート


 

読書ノート/バックナンバーズ/文学

No.11 梶茂樹・砂野幸稔編 『アフリカのことばと社会』 2010年3月

No.13 宮本正興 『スワヒリ文学の風土』 2010年8月

No.14 カプシチンスキ 『黒檀』 2010年10月

No.24 マーク・トゥエイン『レオポルド王の独白』 2012年10月

No.36 Adam Hochschild『King Leopold's Ghost』 2013年6月

No.37 オラウダ・イクイアーノ『アフリカ人、イクイアーノの生涯の興味深い物語』 2013年6月

No.47 オリーヴ・シュライナー『アフリカ農場物語』 2013年11月

No.50 Allan Villiers『Sons of Sindbad』 2014年1月

No.57 チヌア・アチェベ『崩れゆく絆』 2014年4月

No.58 グギ・ワ・ジオンゴ『泣くな、わが子よ』 2014年5月

No.62 C.N.アディーチェ『アメリカにいる、きみ』 2014年7月

No.66 ベッシー・ヘッド『マル』 2014年8月

No.70 ハンナ・ショット『ただいま!マラング村』 2014年10月

No.72 David P.B. Massamba 『Kiswahili Origins and the Bantu Divergence-Convergence Theory』 2014年10月

No.78 藤原章生『世界はフラットにもの悲しくて』2015年1月

No.79 金子光晴『マレー蘭印紀行』2015年2月

No.80 ナイジェル・クリフ『ヴァスコ・ダ・ガマの「聖戦」』2015年2月

No.82 宮本正興『評伝 グギ・ワ・ジオンゴ』2015年4月

No.83 金子光晴『西ひがし』2015年5月

No.86 ガルシア・マルケス『エレンディラ』2015年6月

No.92 金子光晴『ねむれ巴里』2015年9月

No.97 飯島和一『出星前夜』2015年12月

No.101 堀田善衛『キューバ紀行』2016年2月

No.102 松崎一平『アウグスティヌス「告白」』2016年2月

No.103 ガブリエル・ガルシア=マルケス『族長の秋』2016年2月

No.105 金子光晴『どくろ杯』2016年4月

No.106 堀田善衛『上海にて』2016年4月

No.107 エイモス・チュツオーラ『薬草まじない』2016年5月

No.121 堀田善衛『時間』2017年2月



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