読書ノート


 

読書ノート/バックナンバーズ/タンザニア

No.1 川端正久 『アフリカ人の覚醒』 2005年3月

No.2 Andrew Burton 『African Underclass』 2006年7月

No.3 富川盛道 『ダトーガ民族誌』 2006年10月

No.6 G.H.Maddox & J.L.Giblin Ed.『In Search of a Nation』 2008年2月

No.7 Issa G. Shivji 『Pan-Africanism or Pragmatizm?』 2008年10月

No.8 Jan-Georg Deutsch 『Emancipation without Abolition』 2009年4月

No.9 Rolf D. Baldus Ed. 『Wild Heart of Africa』 2009年9月

No.10 J.R.Brennam,A.Burton & Y.Lawi Ed. 『Dar es Salaam』 2009年12月

No.11 梶茂樹・砂野幸稔編 『アフリカのことばと社会』 2010年3月

No.12 池野旬 『アフリカ農村と貧困削減』 2010年5月

No.13 宮本正興 『スワヒリ文学の風土』 2010年8月

No.14 カプシチンスキ 『黒檀』 2010年10月

No.15 栗田和明 『アジアで出会ったアフリカ人』 2011年2月

No.16 小川さやか 『都市を生きぬくための狡知』 2011年6月

No.17 上田元 『山の民の地域システム』 2011年11月

No.18 Harith Ghassany 『Kwaheri Ukoloni, Kwaheri Uhuru!』 2012年3月

No.21 井野瀬久美恵・北川勝彦編『アフリカと帝国』 2012年7月

No.26 Juhani Koponen『People and Production in Late Precolonial Tanzania』 2012年12月

No.29 Bernard Calas Ed.『From Dar es Salaam to Bongoland』 2013年2月

No.43 近藤史『タンザニア南部高地における在来農業の創造的展開と互助労働システム』 2013年9月

No.44 佐野通夫『アフリカの街角から』 2013年10月

No.45 山本佳奈『残された小さな森』 2013年10月

No.50 Allan Villiers『Sons of Sindbad』 2014年1月

No.51 松浦光利『アフリカ大船長奮闘記』 2014年1月

No.52 家島彦一『海域から見た歴史』 2014年2月

No.53 Saud bin Ahmed al Busaidi『Memoirs of an Omani Gentleman from Zanzibar』 2014年2月

No.55 Abdul Sheriff 『Dhow Cultures of the Indian Ocean』 2014年3月

No.60 赤嶺淳編『グローバル社会を歩く』 2014年6月

No.65 大林稔・西川潤・阪本久美子編『新生アフリカの内発的発展』 2014年8月

No.70 ハンナ・ショット『ただいま!マラング村』 2014年10月

No.72 David P.B. Massamba 『Kiswahili Origins and the Bantu Divergence-Convergence Theory』 2014年10月

No.73 伊谷純一郎『人類発祥の地を求めて』 2014年11月

No.74 八塚春名『タンザニアのサンダウェ社会における環境利用と社会関係の変化』2014年11月

No.84 野田直人『タンザナイト』2015年5月

No.89 伊谷純一郎『サル・ヒト・アフリカ』2015年8月

No.94 Thomas Molony『Nyerere-The Early Years』2015年10月

No.99 中村美知夫『「サル学」の系譜』2016年1月

No.113 栗田和明編『流動する移民社会』2016年8月

No.115 高橋基樹・大山修一編『開発と共生のはざまで』2016年9月

No.116 重田眞義・伊谷樹一編『争わないための生業実践』2016年9月

No.117 小川さやか『「その日暮らし」の人類学』2016年10月

No.119 Peter D.M. Bwimbo 『Mlinzi Mkuu wa Mwalimu Nyerere』2016年12月




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